私が政治を志したのは、
学生時代に野宿生活者(ホームレス)支援の
ボランティアを経験したことが大きな動機となりました。
ボランティアの現場では、経済的弱者や高齢者など、
社会的に弱い立場の人たちが社会から見捨てられ、
不条理ともいえる現状を垣間見ることができました。

そうした経験から、社会保障や地域社会の重要性、
自由かつ公正な社会制度など、
政治の必要性を肌で感じました。


そのため、生まれ育った館林で政治をとおして
市民のために情熱を傾けたいと思います。
富岡由紀夫氏と政策の調査・立案作業



1.まちの活性化

● 地域活性化や地域問題解決型の事業に対して支援をすすめます。
● 中小零細企業の支援をすすめます。
● 高齢者の社会参加を促進させます。
● 先進自治体の政策情報を蓄積し、政策資源を効果的に投資できるようにします。


2.福祉・教育

● 就労自立支援を促進し、雇用の確保をすすめます。
● 小学校の少人数学級の推進、学童保育の充実を図ります。
● 年金や医療など、社会保障政策について国会議員秘書の立場から国に対し要望します。


3.環境・農業
● 城沼や鶴生田川などの水質浄化。各家庭に環境浄化微生物の溶液を配布します。
● 地元の農作物を学校給食に提供。生産者が学童と給食を食べるなど、交流の機会をつくります。


4.安全・安心
● 防犯など地域の問題は地域で解決できるよう、「ご近所の底力」を支援します。
● ボランティア活動に青少年の参加を促進させ、非行防止を図ります。


5.行財政・議会改革
● 広告収入や命名権取引を行ない、財源の確保を図ります。
● 議会タウンミーティングを各集会所で行い、市民参加の場をつくります。
● 市民サービスの充実。



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